Artroid Theater

Artroid Theater

演劇CREW “アートロイドシアター”


NAOYA :CREW代表

日本のダンスミュージックシーンの礎を築いた伝説のグループ『ZOO』の中心メンバーだったと言い張る謎の人物。そのZOOの中でも異端の才能を発揮し、 ダンサー以外にも映像作家、イベントやアーティストのプロデュース等、多方面で活躍しているとも言い張っている。映像ディレクターとしては、PVの他、様々な作品を手掛ているとも言い張っている。



KOBA :CREW副代表・俳優・演出家

1994年、布施博主宰の劇団「TOKYO ROCKN' PARADISE(T.R.P)」旗揚げメンバーとして参加。以後、数多くの団体、プロデュース公演にも精力的に参加し舞台を中心に活動中。ガチャピンの中身を知っている為、命を狙われている。そしてマックのCM撮影現場でドナルドが幕の内弁当を食っていたのも目撃している。



堀江治喜 :アドバイザー

TRFの初期メンバーであり、現在もストリートダンス界を牽引しつづけるトップダンサーであるが、俳優としても、劇団青年座の研究所を経て、数々の舞台をこなし、確かな演技力をも備えるエンターテイナー。 NAOYAとは25年の付き合いとなる旧友。体毛が多い。そして「テレビなんかに出てるダンサーに本物はいない!」等と言いながら、最近は浜崎あゆみのバックダンサーをしていた。自分を棚に上げるのが趣味。


原 恒史 :脚本家

1967年、東京生まれ。99年、堀江ハルキとともに、演劇ユニット<たばこ座>を結成。現在同ユニットは活動停止中だが、堀江の紹介によりNAOYAから偽造テレフォンカードを購入、その縁から今回の旗揚げ公演の台本を書き下ろす。そしてNAOYAから「次回作は今まで誰もやった事がない画期的な企画を思いついた!筋肉を使ったミュージカルを書いてくれ」と言われ困惑し「それって筋肉ミュージカルじゃね?」と突っ込みたがった、筋肉ミュージカルもシルクドソレイユのパクりなので何も言えず、只うなづいていた


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現在、次回公演の準備をしています。

出演者オーディションもしています。
アートロイドシアターでは劇団員及び研究生のオーディションしています。


---オーディション内容---
 
◎アートロイドシアター 劇団員 
〇俳優部(男・女) 
●演出部(演出・舞台監督・舞台美術・照明・音響の各助手、衣裳、作曲・音楽編集、映像)
●制作部(制作、営業、宣伝美術助手、Web製作、お手伝い他) 


---応募条件(共通)--- 

○18才以上で健康的な男女 
○経験不問 
○芝居に本気で取り組める方
○学生の人は学業と両立できる方 
○他劇団、芸能プロダクション等に所属していても可能です


---各種条件---
 
〇当劇団の製作する公演活動、作品製作に参加できる(あくまで自由参加)
〇稽古は夜、渋谷近辺(公演の無い時期は週一回)
〇外部出演、オーディション等のマネージメントあり(映画、ドラマ、CM、スチール、他多数)
●演出部・制作部は公演毎に劇団規定によるギャランティーあり(チケットノルマ等金銭負担は無し)


---応募方法---

 まず、以下のメールアドレスまでご連絡下さい。
Email メールはinfo@artroid.net 
件名は『劇団員オーディションについてI』とお願いします。
募集要綱をメールで送らせていただきます。


ARTROID事務局
〒153-0053
東京都目黒区五本木2-15-12-304
【AFTER DINNER PARTY】(第二回公演)




あらすじ

自らの生の現実感を失った殺し屋、健司。
そして、彼の夢に繰り返し登場する、ひとりの少女。
やがて彼は、奇妙なグループと出会う。

健司同様、生の現実感を失い、謎の少女の夢を繰り返し見る彼らの目的は、
なんと、夢の世界へと旅立ち、少女に直接コンタクトを取るという、奇想天外なものだった!

彼らとともに、夢の世界へ乗り込んだ健司が見たものは? 
そして健司は、失われた生の現実感を取り戻すことができるのか?
全ての謎を呑み込み、ドラマは、衝撃のラストを迎える・・!

個性溢れる人間模様と、
息もつかせぬ展開で織り成す、21世紀のネオ・ファンタジー!

演出:小林 一喜

脚本:原 恒史

出演:ケンゴ、佐伯奈優、鈴木彩乃、Maju、厚史角中、後藤淳志、micco、深澤純也


上演スケジュール

7/31(金) ○19:00~
8/1 (土) ○14:00~ ○19:00~
8/2 (日) ○13:00~ ○18:00~

料金
前売2,500 当日2,800

公演場所:OMEGA TOKYO



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[HAPPY EVER AFTER] (第一回旗揚公演)



すると、大きな地震が起こった。

それは主の使いが天から下って、そこからきて石を脇へ転がし、
その上に座ったからである。
その姿はいなずまのように輝き、その衣は雪のように真っ白であった。
「マタイによる福音書」

■あらすじ■

31世紀、僕らは退屈していた。時空の彼方から、アイツがやって来るまでは・・

西暦3001年。人類の文明は西暦2000年から進歩せずに停滞していた。
戦争もなければ大発明もなく、刺激のない日々が、ただひたすら過ぎる。

そんな環境で過ごすうち、人々からは喜怒哀楽や善悪と言った感情が薄れかけていた。

そんな時代、人類を救う為に1000年前から来たと言う超能力者が現れる。
更には人類を滅ぼす為に1000年後から来たと言う超能力者が…

感情を喪失した未来の人間たちが織り成す、悲しくてにぎやかな<愛と再生の物語>


演出:小林 一喜

脚本:原 恒史

出演:青野賢士、勝俣英明、ケンゴ、佐伯奈優、鈴木彩乃、深澤純也、Maju


上演スケジュール

11/28(金) ○19:00~
11/29(土) ○14:00~ ○19:00~
11/30(日) ○13:00~ ○18:00~

料金:前売2500 当日2800