![]() 若手ダンサーやアーティストに場所を提供しようと始めたイベント、 シブヒルですが、おかげさまでイベントも三年目になりました。 NAOYAもちょくちょくライブや、くだらないMCをしております。 是非遊び来て下さいな。 次回は2月22日(日)です。 コミュも出来ましたので参加ヨロシクです。 http://mixi.jp/view_community.pl?id=3979008 ちなみにこっそり過ぎる謎のアーティスト 鬼瓦ミッチェルのコミュもヨロシク。 http://mixi.jp/view_community.pl?id=3437880 写真は意味ありませんがサービスで御座います |
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さっきマイミクさんから
そしてよく質問 さらに勘違いされてる事がありまする。 昔NAOYAHOOで質問コーナーでも 取り上げたかとも思いますが アタクシZOOの3dシングル、ネイティブの頃 左足に大怪我しまして 戦線離脱してた時期があんだが 自分では忘れたんだが どうやらDADAでスケボーで怪我したって言ってたらしく ずっとそう思っている人が結構いるらしいんだなこれが。。 ボクはオニギリが食べたいだけなんだな。。 by山下清 ホントはDADAの収録で北海道に行った時の事で キングムーっちゅうクラブで収録して そのまま打ち上げをしたんだなこれが。。 で、皆酔っ払ってノリノリになって ラインダンスしたんだなこれが。。 で、当時ってか ブレイクダンサー時代からの得意技があって それをディレクターがやれやれ言うもんで 俺も調子にのってかましたんだなこれが。。 その技はヘッドスピンの一種なんだが その日は酒でベロベロヘベレケで 着地に失敗してしまい大惨事になったんだなこれが。。 ブレイクダンスの酔っ払い運転はやめような 良い子は真似しちゃ駄目だぞ! アニメを見る時は部屋を明るくしてみような! 横断歩道は手をあげて渡るんだぞ 暗いと不平を言うよりも進んで明かりをつけましょう |
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DANCE STYLEっちゅうダンス雑誌で
アタシと堀江君のインタビューと “TOKYO BREAK DANCE HISTORY” の 特集が組まれておりヤス それ見てDVDの内容に興味でたら 是非買ってみてくださいな |
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昔のNAOYAHOOのQ&Aで断片的には答えているのだが
良く聞かれる質問なので、ここでまとめます -------------------------------------------------- タイトル 【我が闘争】 「カッコ良いか悪いか」 これがZOOやってる時の全ての基準だったのだ! ダサい事はやりたくねぇぜ! いつもトッぽく行ってやろうと思ってた。 俺がZOOを辞めた理由はこれが1番の理由だ。 最先端でカッコ良く、 今まで見た事ないトンガった奴らだから 皆はZOOを好きになったんだろ? そんな奴らが昔ながらの芸能アイドルみたく 誰かに作られた操つり人形になったらどう思う? ガッカリなんてもんじゃないだろ? まぁ、結局は今もアイドルだけじゃなく 世間じゃアーティストぶってる人なんかも、 事務所やレーベルに作られてるパターンが多いだろうね。 別にやりたい事もメッセージも無く だたの演者として芸能人やスターやになりたいんなら 誰かに作ってもらうのも良いだろう。 でも、それはアーティストとは呼べないよね? そんな奴らの言い分は決まって「夢を売る商売だから」と言う。 夢って意味は俺には分からん。 作りもんの事か?ギミックの事か? 夢って、嘘ついて奇麗事ならべて皆をだます事なのか? そんなエグい夢はクソ喰らえだ! 俺が辞めた事を隠して事務所は解散コンサートを行った。 この話をするにはリスキーな事だが 俺を応援してくれてたファンの人、 特に俺が辞めたとも知らずにチケット買って 解散コンサートに行ってしまった人達に 説明する責任があると思うんで。 それに何で解散したとか、 解散コンサートにいなかったとかは必ず聞かれるし 俺がファンを裏切ったように思われてんのもシャクなんで。 でも俺がそのうち東京湾に浮いてたらゴメンネ(笑) そして何故、今その話かと言うと。 脱退や解散した当時はインターネットやブログなどは無く ファンへの情報は、 事務所サイドが作った会報やパンフなどしか無かったんで 俺の意見がファンに届くすべがなかったからだ。 あったらどうなってたんだろうね? 少なくとも、俺が辞めたのを知らず 解散コンサートのチケットを買ってしまった NAOYAファンの被害は防げたろうね。 今はその時の権力者に対してどうこう言うつもりはないが 俺は人に利用されたまま黙ってたくないんで、 自分の主張をするだけだ。後は皆が判断してくれぃ これは戦いであり、生き残りゲームなのだ。 やられたらやり返すぜ! 体制側の武器が権力なら、俺は俺の手段をつかうまでさ。 でもバイオレンスな事じゃなく、あくまで文化的にね! 言うなれば文化戦争さ。 俺のダンサーとして、アーティストとしての文化を ちゃんとした形で伝えて残していく戦いだ! さぁ革命だ! チェ・ゲバラだ~!!! と、興奮して変な方向へ行きそうなんで 今回は、この辺で第1話終了。 また次回につづく。と思う |
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先日のイベントの疲れも癒えた私は、
いつもの様にハードボイルドな生活に戻った。 今日は昼に外出し、靖国神社参拝を済ませた私は、 自分の住む姉歯物件に帰って来て、 シンドラー社のエレベーターに乗り部屋に入った、。 汗を流そうとガス漏れのするパロマ製の湯沸かし器を点火し、シャワーを浴びた。 すると突然、針金で固定してあったふたが外れ、吸水口に吸い込まれでしまった。 何とか脱出した私は、欽ちゃん球団の試合がある札幌に向かい、 17歳の少女に暴行を加えると、1ラウンドにダウンを喫したものの疑惑の判定でチャンピオンになったのだった。 さて本題に入るとしよう。 実は今、旧友ダンサーのHORIE君と俺の20年前のブレイキング映像をDVD化している最中なのである。 言わば日本のHIP HOP初期の貴重な資料を後世に残そうという大プロジェクトである。 詳しくは、また後日お伝えしよう。 ではアディオス! 三本線はアディダス! |


